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2021-05

内閣府青年国際交流事業参加希望者向け【アドバイス会・事業説明会】開催のお知らせ

内閣府青年国際交流事業既参加青年によるアドバイス会を、今年も開催します。
『選考の様子がやはり気になる!』『事業について、もう一度聞きたい!』という方、
ぜひぜひお気軽にお越しください。

日時:2014年 4月 20日 (日)
12:00~13:00 事業説明会
13:00~16:00 個別アドバイス会(希望開始時間帯予約制)


場所:横浜市市民活動支援センター4階ワークショップ広場
〒231-0062 横浜市中区桜木町1-1-56 みなとみらい21クリーンセンタービル4階
交通:・JR桜木町駅から徒歩7分
・みなとみらい線みなとみらい駅から徒歩10分
参加費:無料
★申込み・お問い合わせ先:神奈川県青年国際交流機構事務局
★氏名、当日連絡用携帯電話番号、希望開始時刻、参加希望事業を記載のうえ
★メールアドレス:iyeokanagawa@yahoo.co.jp まで
★締切:19日(金)19時まで

(当日参加も可能ですが、希望開始時間帯予約制の為
少しお待ち頂く場合がありますので、なるべく前日までにお申込ください)

★神奈川県青年国際交流機構は、同事業既参加青年神奈川県在住者によるボランティア団体です。
会員はそれぞれ職場や学校へ通い、夜間や土日祝日を利用して、活動しております。
お問い合わせへの返信が翌日以降になることが多くございますので、なにとぞご了承ください。


神奈川県青年国際交流機構
会長酒井敏之

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【募集案内】平成26年度内閣府青年国際交流事業の日本参加青年

平成26年度内閣府青年国際交流事業の日本参加青年の募集が開始されました!
神奈川県の応募締切は 3月5日(水)必着です!
※各都道府県により応募先が異なりますので、必ず募集HPでご確認の上ご応募ください。

【募集している事業内容】
*国際青年育成交流(ドミニカ共和国・エストニア・ラオス)
*日本・韓国青年親善交流
*東南アジア青年の船
*グローバルユースリーダー育成「シップ・フォー・ワールド・ユース・リーダーズ」(「世界青年の船」の改組)
*青年社会活動コアリーダー育成プログラム

事業詳細こちら→http://www.iyeo.or.jp/ja/info/caoboshu/

「何をつかむかはあなた次第!」ぜひご応募ください!

****************************************

また、神奈川IYEOでは既参加青年による報告会の開催を予定しております。
応募締切後となりますが、既参加青年の生の声がきけるチャンスですので、ぜひご参加ください★

【平成25年既参加青年による帰国報告会(神奈川県)】
平成26年3月9日(日)
14:00~16:00
場所:横浜市市民活動支援センター(桜木町)

【お申込み】
●申込み・お問い合わせ先:神奈川県青年国際交流機構事務局
1.氏名
2.当日連絡用携帯電話番号
3.興味のある内閣府青年国際交流事業(育成交流、韓国、東南アジア、コアリーダー等)
を記載のうえ
メールアドレス:iyeokanagawa@yahoo.co.jp まで

平成25年12/14(土) 相模原市で地酒シンポジウムを開催!

2013/12/14、相模原市で地酒シンポジウムを開催しました!

神奈川県を代表する日本酒「相模灘」を醸す相模原市の久保田酒造を訪れ、
忙しい酒造りの最中ではありましたが、久保田晃社長に酒造りの現場をご案内いただきました。
神奈川県内で醸されている酒ではありましたが、相模灘が初めての人、酒蔵見学自体が初めての人も大勢いて、
みなさん新鮮な様子で寒い蔵の中のお話しに耳を傾けていました。
この日の蔵の中の温度はなんと2度。
蔵の裏山が日差しを完全に遮るため、酒造りに必要な低温環境が維持されているそうです。
見学の最後には試飲コーナーにて搾りたての新酒や、昨年度に醸された熟成酒の味わい比べを楽しみました。

今回の参加者は神奈川県内のみならず、福島県いわき市、千葉県成田市、大阪府八尾市といった
遠方からも駆けつけてくれました。まさにIYEOのネットワークの広さが活かされた企画となりました。
ありがとうございました。

今回の様子を神奈川IYEO facebookページにも公開しております。
https://www.facebook.com/kanagawaiyeo

(終了)第1回神奈川県IYEO地酒シンポジウム+大忘年会

神奈川県相模原市の地酒「相模灘」を醸す久保田酒造の現場見学と大忘年会!

【趣旨】
酒造りのいろはを学びたい方、美味しい酒を飲みたい方、わいわい楽しく忘年会をしたい方、内閣府、地方公共団体等が実施した酒イベントや青少年国際交流事業の既参加者、国際交流に関心のある青少年が、酒に関するあれこれや事後活動の情報交換を行うと共に、地域、職場等における魚食や事後活動の推進、国際交流及び国際親善についての研究協議を行う事により、酒文化の醸成、青少年の育成、国際交流及び国際親善の促進に寄与することを目的とする。

【テーマ】
~新たなつながり、自分らしいチャレンジ。そして皆と未来へ~
日本人にとって身近な存在である酒。遥か古より日本文化として伝わり、冠婚葬祭や日常の喜怒哀楽など、日本人の生活に寄り添いながら発展してきた酒ですが、どのような人がどのような場所でどのような方法で造っているか、ご存知でしょうか。今回の研修会では、今や神奈川県を代表する酒となった「相模灘」を醸す相模原市の久保田酒造を訪ね、久保田晃社長に多忙な仕込み作業の合間を縫って蔵をご案内いただきます。日本の伝統を次世代に継承する使命を背負った蔵人たちが魂を込めて酒を醸す姿から、日本人の心に宿る「ものづくり」の精神を再認識し、一人ひとりの今後の活動におけるヒントを得る機会としましょう。昼過ぎからは全国各地の素晴らしい地酒を豊富に取り揃える酒販店「酒のおおぶち」に併設の秘密酒場「亜久感ビティー」を貸し切って盛大な忘年会を開催します。お互いの一年間の活動を振り返り、楽しい一時を過ごしましょう。

【主催】神奈川県青年国際交流機構(神奈川IYEO)
【後援】久保田酒造株式会社、酒のおおぶち、亜久感ビティー
【主管】第1回神奈川県IYEO地酒シンポジウム+大忘年会実行委員会
【期日】2013年12月14日(土)
【会場】久保田酒造(JR・京王線橋本駅北口バス25分)
     亜久感ビティー(JR・京王線橋本駅南口徒歩10分)

【参加対象者】酒造りのいろはを学びたい方、美味しい酒を飲みたい方、わいわい楽しく忘年会をしたい方、内閣府、地方公共団体が実施した青少年国際交流事業の既参加者、国際交流に関心のある青少年
【会費】
・蔵見学:500円(蔵の方々へのお土産代)
・忘年会:神奈川IYEO会員3000円(年会費未納の方は+2000円)
       その他4000円
【定員】30名
【日程】09:57 橋本駅北口バスターミナル2番のりば発(350円)
          (橋07 鳥居原ふれあいの館行)
     10:18 無料庵下車・久保田酒造着
          見学・試飲・買物
     13:18 久保田酒造発・無料庵からバス乗車(350円)
     13:48 橋本駅北口バスターミナル着
     14:15 大忘年会(亜久感ビティー)
     17:30 閉会
     18:00 二次会(自由参加)
※酒造見学と忘年会のどちらか一方のみの参加も可能ですので、その場合はその旨をお知らせください。

【お申込み】
●申込み・お問い合わせ先:神奈川県青年国際交流機構事務局
1.氏名
2.当日連絡用携帯電話番号
3.応募予定の内閣府青年国際交流事業(育成交流、韓国、東南アジア、コアリーダー)
を記載のうえ
メールアドレス:iyeokanagawa@yahoo.co.jp まで

【参考】
久保田酒造:http://www.tsukui.ne.jp/kubota/
酒のおおぶち:http://members3.jcom.home.ne.jp/sake-oobuchi/
亜久感ビティー:http://members3.jcom.home.ne.jp/sake-oobuchi/aqua.html

★注意
蔵人は清潔な現場で菌類の活動を調整することで美味しい酒を造っています。そこで蔵見学に当たっては次の点にご注意いただきます。
・発酵へ影響を与える恐れがありますので前日及び当日は納豆とヨーグルトとキムチを食べないでください。
・過度な化粧や香水はお控えください。
・髪の毛を落とさないようにタオルや帽子を着用してください。
・蔵の中はとても寒いので温かい格好でお越しください。

第1回野菜シンポジウム開催しました!

平成25年11月23日(土・祝)
第1回野菜シンポジウムを開催致しました。


今回の企画は、昨年実施したブロック大会企画である野菜講座の延長でもあります。
その時にお世話になりました講師の方からのご紹介で、
横浜の野菜ブランド「羽沢育ち」を作っていらっしゃる農家さんの畑で収穫体験をさせて頂きました。

青い空、一面広がる畑を前に、ここは横浜なのかと錯覚するほどでした。

収穫させて頂いたのは、ロマネスコとキャベツです。
農家さんからは作物や農業のこと、苦労していることなど実体験を沢山お伺いすることができました。

収穫後は、ど根性ホルモンさんで横浜地野菜を使ったランチを頂きました。
横浜地野菜のサラダ、人参やロマネスコの和え物、サボイキャベツのミルク煮、そして小松菜丼。
さっき畑で見てきた、採ってきた野菜がふんだんに使われており、
その味の良さを改めて堪能することができました。

「地産地消」という言葉がありますが、まさにそれを満喫できた一日であったと実感しました。
それと同時にこの事がなんと貴重であるかということも感じました。
日本で作る野菜には、日本人本来の丁寧さ、細かさが本当に注がれているのだと、
農家さんの話を聞いても思いました。

関わってくださった農家さん、ど根性ホルモンさん、
そして参加くださった方々、誠にありがとうございました。


今回の様子を神奈川IYEO facebookページにも公開しております。
https://www.facebook.com/kanagawaiyeo

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